「住宅リフォーム」/オール電化の次は?naviお役立ち用語集

オール電化の次は?navi HOME  >  オール電化の次は?navi お役立ち用語集  > 住宅リフォーム

住宅リフォーム

住宅リフォーム

住宅のリフォームは、住まいの傷んでいる部分を修繕したり、子どもの成長に合わせて間取りを変えたり、老夫婦用にバリアフリー化をしたり、キッチン周り、浴室・トイレなどの設備の変更などさまざまな形で行われているのが現状です。

その種類は千差万別です。
と言うのは、その規模は大から小まで広範囲に亘っており、最近ではサービスの細分化が行なわれている状況も手伝って、リフォームの範囲が一段と広くなってきているからです。

リフォームの一般的な方法としては、業者に依頼して希望する内容を伝えるところから始まります。
次に打ち合わせを行なって見積りをしてもらう、こういう流れで進められます。中でも改築や増築を行なう場合の段取りは、一戸建てを新築する時のものと非常に似たものになります。
一戸建てを新築するのではなく、既にある家を新築同然に改築することができるので、その結果リフォームが流行しているのです。

資源もエネルギー(電気)も限られたものだからこそ、より効率的で快適な生活が求められています。おうちエネルギーを賢く使って、より良い暮らしをしませんか?
住まいにも取り入れたい、新しい「ハイブリッドな暮らし」という考え方 ハイブリッドな暮らしとは、電気+ガスで、それぞれのイイトコドリ。
ハイブリッドな暮らしをささえる	新型 ハイブリッド給湯・暖房システム

電気の得意な仕事は電気で、ガスの得意な仕事はガスで。
おうちエネルギーのうち、約52%※1 にあたる「給湯・暖房」に 関わるエネルギーをもっとも効率的な方法で利用します。

  • 一次エネルギー効率約125%
    ※2
  • CO2 排出量約50%削減
    ※3
  • 給湯費用従来の1/2以下
    ※3
  • 温水暖房もハイブリッド対応

※1 資源エネルギー庁エネルギー白書2008」より ※2 2012年3月 リンナイ(株)調べ
※3 2012年3月 リンナイ(株)調べ 従来ガスふろ給湯器との比較