省エネ基準より一歩進んだ「低炭素建築物」ってどんな住宅なの?

省エネ基準より一歩進んだ「低炭素建築物」ってどんな住宅なの?

オール電化の次は?navi HOME  >  省エネ基準より一歩進んだ「低炭素建築物」ってどんな住宅なの?

  • 「低炭素建築物」とは?
  • 優遇制度について
  • 低炭素建築物認定のためには?
  • 改正省エネ法って何が変わったの?

「低炭素建築物」とは?

都市の低炭素化(CO2排出抑制)を目的に施行された改正省エネ法に基づき長期優良住宅と同等の優遇を受けることのできる住宅を低炭素建築物と呼びます。

長期優良住宅とは何が違うの?

現在、住宅には「一般住宅」と「長期優良住宅」(長期にわたって良好な状態を保てるよう講じられた住宅)に分類されます。
その中で低炭素建築物は、一般住宅よりも優遇制度を受けることができ、比較的低コストの住宅として、注目されています。

もっと低炭素建築物について知りたいですか?

  • 優遇について
  • 認定について
  • 改正省エネ法について

低炭素建築物を考えているのなら

低炭素建築物の3つの条件はこちら
CO2排出抑制が目的の「低炭素建築物」ですが、高効率給湯器器はCO2排出抑制ができます!